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2020年4月

終わらせた方がいい恋愛とさっぱりさよなら。泥沼系恋愛の修羅場知らずな別れ方教えます。

気力も体力も消耗する泥沼系の恋愛。別れたいけど別れ話で揉めると思うと、ついつい別れが切り出せずに悩むことってありますよね。終わらせた方がいい恋愛をずるずる続けるなんて時間の無駄。腐れ縁でうんざりしているあなたに、相手と揉めない、ストーカー化させない修羅場知らずの上手な恋愛の終わらせ方をご紹介します!

自然の中で好きな音楽を楽しもう!あなたの初めてのフェス参戦を応援します!

近年、春~夏のイベントとしてすっかり音楽フェスが定着しましたね。一般化した事で、周囲の方がフェスに参戦したという話を聞く機会を増えたのではないでしょうか?周囲の話を聞いて、フェスに興味はあるけどなかなか参加には踏み出せない…という方も多いと思います。“コアなファンではないと楽しめない…?”“何かハードルが高そう…”と躊躇しているあなた!フェスはライトなファンでも十分に楽しめるとてもオススメしたいイベントです。音楽はもちろんの事、自然や食事、ファッションまで楽しむポイントは人それぞれです。是非楽しむポイントを見つけてフェスに参加してみましょう!

BL歴20年の腐女子が解説!BL(ボーイズラブ)漫画、読んでみませんか?

今回は、田中圭さん主演によるドラマ『おっさんずラブ』が大ヒットし、急激に認知度が上がった『 BL(ボーイズラブ)』についてご紹介します♪もしかすると、気になっている方も多いのではないでしょうか。同性愛がテーマの漫画だと聞くとハードルが高いと思われがちですが、様々なジャンルのものがあり少女漫画のような爽やかで可愛らしい作品やコアでハードな作品も。好きなジャンルを少しつまみ食いしてみるのもアリだと思いますよ♪そもそもボーイズラブとは何か?初めての方でも読みやすい作品やおすすめの漫画をご紹介します♪

アメリカ人の恋愛に学ぶ。結婚にとらわれない新しい価値観

結婚はした方がよいもの。そんな考え方の日本人女性は多いのではないでしょうか?結婚をしないことに不安や焦燥感すら感じている方もいるかもしれませんね。しかし、アメリカ人は結婚をしない生き方を選ぶ方がとっても多いんです!そんなアメリカ人の恋愛から、新しい価値観を学んでみませんか?生き方のヒントがあるかもしれませんよ♪

【事実婚という選択】結婚しない人生だってある!そのメリット・デメリットとは

【事実婚】という言葉を、ここ数年でよく耳にするようになりましたよね。女性にとって結婚は、夢や憧れであったりして当たり前という感覚もあるかもしれませんが、選んで事実婚の道をゆく女性も増えてきているようです。実際のところ、事実婚を選ぶメリットやデメリットとはどういったものがあるのでしょう?詳しくご紹介していきます♪

若者にこそおすすめ♪80年代の日本の名曲特集

時代とともに進化を続けている音楽。今では人生を送る上で欠かせないツールの一つとなっていますよね。今回は、最近若者の間でもブームが再燃している80年代の音楽について紹介していきたいと思います。どれも今の音楽チャートで上位を取ってもおかしくないような名曲ばかりです。

モテる女子は使ってる♡合コンの提案「さしすせそ」と「新さしすせそ」をおさらい!

イケメン、ハイスぺとの合コンが決まれば、「男性にウケしたい」「お付き合いにつなげたい」「とにかく合コンではモテたい」と思うのは当然ですよね。でも、合コンで男性からの好印象を勝ち取るにはどうしたらいいのでしょう。メイクはバッチリ、ファッションもバッチリ、でもそれだけでは足りません。合コンでは、会話が盛り上がらなければ好印象を勝ち取ることは出来ないのです。合コンで会話を盛り上げる魔法の言葉「さしすせそ」は知っていますか?知っていても、ちゃんと効果的に使えているでしょうか?今回は、合コンで「さしすせそ」を効果的に使う方法を、くわしくご紹介します。

男子に任せるだけじゃダメ♡合コンで積極的に話題をふって、モテ女を目指そう♪

素敵な出会いを求めて合コンに行ったのに、全然話題が盛り上がらなかったという経験はありませんか?でも、それはあなただけが思っているわけではなく、きっと相手の男性たちも同じことを思っています!「男なんだから、話題をふって盛り上げてよ!」なんて思っていては、いい出会いは期待できません。一期一会の出会いを求めて参加したのですから、女性であっても相手を楽しませようという意識は必要です。「そんなこと言っても、人見知りだし」なんてあなたの為に、この記事はあるのです。合コンで盛り上がる話題、彼との話題の探し方をご紹介します。

日本の夫婦別姓の現状。メリットやデメリット、子供への影響は

日本では、結婚をすると女性は男性の姓に変更するのが一般的です。でも、どうして夫婦は同じ姓でなくてはいけないのでしょう。女性の社会進出が進み、結婚しても独身時代と同じようにバリバリと仕事を続ける女性が増えた今、夫婦だからといって同じ姓にする必要があるのでしょうか。夫婦別性について、改めて考えてみませんか?